GWから初夏までOKリネンシャツ&ジャケットと相性抜群のインナーTシャツ

兵庫県宝塚市の結婚相談所
サロン・ド・ユニールの萩原です。

こんにちは。すっきり晴れず、肌寒く感じる日が多いですね。二十四節気では「穀雨」、春の最後の節気だそうです。
この時期の雨が穀物の成長を促すため、そう呼ばれているようです。雨が多いはずですね。
さて、最近私は何かと気ぜわしい毎日ですが、その一つに実家のリフォームがあります。
断捨離するには最高の機会ととらえて、両親と断捨離に励んでおります。
最近は異常な物価高や世界情勢の関係で、今後、手に入らなくなるような物もあるとか。
昔の古い物こそ価値がある場合もあるので、物を大切に、適切な量を持つようにしたいと思う今日この頃です。

 

GWから初夏までOK!ユニクロのリネンシャツ

麻でできたリネンシャツは
シワがつきやすいという弊害がありますが
 
色合いが鮮やか
綿のコットンシャツよりも軽やかなど
リネン特有の魅力があります。
 
そんなシワがつきやすいリネンシャツは
ボタンを留めてきちんと着るよりも
ジャケット感覚のシャツアウターとして着る方が簡単です。
 
写真のようにボタンはすべて開け
できれば袖をたくしあげる。
 
こなれ感がある休日スタイルとしていい感じです。
 

なぜ真夏は着れないのでしょうか?

通常リネンシャツは、夏の風物詩として暑い時期に活躍します。
 
ただ、ユニクロのリネンシャツは
生地に「厚み」があるため
真夏に着るには暑いようです。
 
GWくらいから、海の日くらいまでのデート服としておすすめです。
 
写真は、紺色のリネンシャツで
光沢感があるため、色気も抜群です(^^
 

https://www.uniqlo.com/jp/ja/products/E455957-000/00…

 

ジャケットと相性抜群のインナーTシャツは質感が9割

ジャケットといえば、スーツを想像する方も多いかもしれません。
 
ジャケットでも
カジュアルジャケットからカッチリしたものまでさまざまです。
 
違いについて簡単に言えば…
つくりや裏地が簡略化されているほど
カジュアルなジャケットですし、
簡略化されず「スーツのような構造のもの」はカッチリしています。
 
写真のジャケットは、色が明るいことで
カジュアルジャケットと思われがちですが
実際にはつくりがカッチリしています。

インナーもカジュアルすぎるものは合わないようです。
 
カッチリしているジャケットにTシャツを合わせるには
どうすればよいのでしょうか?
 
 
 

カッチリしたTシャツを合わせましょう!

ジャケットに幅があるように、
Tシャツもまた幅があります。
 
写真のようなカッチリしたジャケットには
インナーはサマーセーター生地がおすすめです。
 
コーディネートを考えるとき、色に終始しがちですが
 
最近のファッションは、質感が評価につながることが多いため
カッチリしたジャケットには
カッチリしたTシャツを合わせることをおすすめします。

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