マイナス5キロ映え”する色合わせ、行楽地デートに最適ブルゾン2026/01/26
兵庫県宝塚市の結婚相談所
サロン・ド・ユニールの萩原です。
こんにちは。
大寒らしいとても寒い日が続いております。
雪が降り続いている地域もある一方で乾燥が激しい地域もあるとのこと、
どの地域の方もどうかお気を付けてお過ごしください。
さて、私は先日、ある事を知りました。
なんと、大阪駅直結ルクアイーレにある蔦屋書店が朝の8:30から開店しているんです!
蔦屋書店併設のスターバックスもです!
土日もです!人が多いので週末に行くのを躊躇していましたが、
8:30はさすがに多くないと思い行ってみました。
予想通り、早朝の書店はかなり落ち着いていて、ゆっくり本を選ぶことが出来ました。
そしてスタバックスで一休みしてから早めのランチ&デザート✨待たずに堪能できました。
「早起きは三文の徳」を体感した一日でした(^^)
マイナス5キロ映え”する色合わせ
ダイエットが間に合わない!そんなとき、
服の色合わせで、着痩せ効果が得られます。
ダークカラーが好ましいということで、
上着のみならず、
インナーもダークカラーにする。
インナーもダークカラーにする。
でもこのとき、
「暗すぎないかな?」と不安になりませんか?
このダークカラーのコーディネートを
好印象に仕上げるコツと盲点をお伝えします。
ダークカラー色合わせの「コツと盲点」
黒・紺のような
暗い色のみでコーディネートするとき、
胸元のワンポイント、
ポケットチーフが有効です。
暗い色のみでコーディネートするとき、
胸元のワンポイント、
ポケットチーフが有効です。
では全身ダークカラーの盲点は何でしょうか?
それは
「たとえ胸元のワンポイントがあったとしても、
「たとえ胸元のワンポイントがあったとしても、
服自体に、光沢感が足りないところです。

写真では伝わりづらいですが、
ジャケットもセーターも
少し光沢があるように見え、
微光沢感が好印象に映ります。
少し光沢があるように見え、
微光沢感が好印象に映ります。
逆に、明るい色はツヤがない生地の方が
高見えしていい感じですね。
ぜひ色合わせの参考にしてみてくださいね☆
行楽地デートに最適!ユニクロのダウンジャケット感覚MA-1ブルゾン
ダウンジャケットがイメージに合わず
ちょっとNGという気分の方も
いらっしゃると思います。
いらっしゃると思います。
かと言って行楽地に行くのに、
上品なコートというのも
上品なコートというのも
場違いな印象になりかねません。
カジュアルなダウンなのに、
ちょっと洗練された
ダウンジャケット感覚をご紹介します。
ダウンジャケット感覚をご紹介します。
ジルサンダー氏とコラボした
ユニクロの伝説「+J」復刻アウターです。
カジュアルを洗練させる色遣い
通常、全身3色が好ましいのですが、
カジュアルの場合、
さらに色数を絞った全身2色コーデにすると
カジュアルなのに洗練した印象になります。
イメージ的には、都会的な印象です。
とくに黒は、カジュアルなデザインを
モダンに仕上げてくれますのでお勧めです!





